キャラクターと直接関連しないEDです。
『混沌の八蔓』、『虜八雄』、『贄八雄』には四天王別に詳細手順も表記しています。
【自害】 【神流河の崩壊】 【妖の世界】 【時間切れ】 【彼岸】
【虜八雄】 【贄八雄】 【混沌の八蔓】
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自害 最初から使える切り札『自害』を実行すると即ED。 神流河の崩壊 銀朱か火炎車が退場している状態で、四天王派閥の活気の合計が低くなりすぎるとED。 手っ取り早い方法としては火炎車のイベントで妖力を上げて火炎車を退場させ、後ろ盾以外の四天王を「祟る」等で退場させます。 妖の世界 銀朱と火炎車が退場しておらず苦灰ノ翁が倒されていない状態で、四天王派閥の活気の合計が低くなりすぎるとED。 手っ取り早い方法としては妖力を上げて、後ろ盾以外の四天王を「贄にする」や「祟る」で退場させます。 また、伽藍と夢路が退場していなければならないので実行できるのは本紀編か鳩羽編のみです。 時間切れ 他のどのED条件も揃えずに、48巡経つとED。特に勢力に関わることをせず、待機等で48巡経つのを待ちます。 彼岸 妖力上限を最大まで上げるとイベントが起こり、「解き放つ」でED。 「今は、抑える」でプレイ続行ですが、48巡経った時点で他のEDの条件を満たしていない場合もこのED。
虜八雄 若四獅と四花撰(佐和人、興之介、数奇若、聖、典三、伊摩利、幸之進、御影)を全員虜にした状態で48巡経つとED。 八人を虜にするには大量に妖力が必要なので、生気奪取を利用します。 虜にするとキャラの権威覇気が自派に加算されますので、勝ち上がってしまわないよう生気奪取を繰り返します。 ただし、妖力上限を最大まで上げてしまうとED『彼岸』になってしまうので、上限が最大値に達しないよう注意してください。 最初は火遊びを繰り返して妖力Lv2まで上げ、生気奪取で妖力を溜めます。四天相克で効率的に全勝利ED見る項で使用した各四天王のセーブデータを使うと早いかと思います。 普通にやると夢路は勝ち上がってしまうので、切り札『焚火』で勢力を減らしつつ巡を進める必要があります。
贄八雄 若四獅と四花撰(佐和人、興之介、数奇若、聖、典三、伊摩利、幸之進、御影)を全員贄にした状態で休養するとED。 自派の若四獅を贄にすると勢力と活気が減っていきますので、敗北EDや後ろ盾が失脚しないよう注意。特に本紀と伽藍は本段で壊滅状態になってしまうので、恩次郎や日叡を虜にして勢力を保ちます。 『虜八雄』と同じく最初は火遊びを繰り返して妖力Lv2まで上げ、生気奪取で妖力を溜めます。四天相克で効率的に全勝利ED見る項で使用した各四天王のセーブデータを使うと早いかと思います。
混沌の八蔓 切り札『焚火』実行中、切り札『異人追放令』実行13巡後外国からの攻撃を受けている、在田に進軍し伊摩利が暴走している状態で48巡経つとED。(伽藍、夢路、火炎車、苦灰ノ翁の生存も条件) 48巡までに他のEDの条件を満たしてしまうことが多く、おそらく最難関のEDかと思われます。 切り札『焚火』の効果や外国からの攻撃で勢力が減っていきますので、本段後半で壊滅状態に陥っている伽藍には致命的です。また、伊摩利が暴走して次巡には伽藍が退場してしまいます。 なので、これらの行動を起こすのは47〜48巡の時間切れ直前に行ってください。切り札『異人追放令』は終盤に攻めて来られるようにタイミングを合わせて実行します。 恩次郎を出していればほぼ法縁と共に夢路勢力につくので、そのままにしておくと夢路が勝ち上がってしまいます。後ろ盾が他四天王なら恩次郎を自派に入れ、夢路なら法縁を自派から離れさせておきます。 切り札の実行や様々な人物と何度も会わなければならないので、切り札『救出劇』等で一気に大量の権力を得ます。
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