ここでは四天相克関連のED
『本紀勝利 ‐支配編‐』 『本紀勝利 ‐対等編‐』 『本紀勝利 ‐傀儡編‐』
『伽藍勝利 ‐支配編‐』 『伽藍勝利 ‐対等編‐』 『伽藍勝利 ‐傀儡編‐』
『鳩羽勝利 ‐支配編‐』 『鳩羽勝利 ‐対等編‐』 『鳩羽勝利 ‐傀儡編‐』
『夢路勝利 ‐支配編‐』 『夢路勝利 ‐対等編‐』 『夢路勝利 ‐傀儡編‐』
『後ろ盾が敗北』 『後ろ盾を失う』 の攻略を載せています。
ED『後ろ盾が敗北』は四天王のうち誰かのものを一回でも見ればカウントされます。
後ろ盾や途中の選択肢で内容が変わってきますので、それぞれの攻略法書きました。
【基本事項】内容〔勝利するには・勝利パターン〕〔敗北・失脚のコツ〕〔各四天王ごとの攻略〕
【本紀編】 【伽藍編】 【鳩羽編】 【夢路編】 コラム〔四天相克 切り札で勝利〕
| ※表記してある勢力・活気・勢威・覇気の数値は、ファンブックP85に記載されている切り札使用によって増減する数値を基準に比較して算出したものです。公式に明記されている数値ではありませんので、あくまで「目安」として参考にしてください。 基本事項 派閥争いに関連するステータスについては「勢力・活気」の項へ。 自派を勝利させるには 他派に所属する人物をイベント等をこなして自派に所属させるのが基本です。 他にも脅迫したり、妖力を使って虜にしたりしても自派に所属します。 どのキャラがどのようにしたら自派に所属するか、詳細は各人物の項に載せていますのでここでは簡易的に。 お勧め人物
銀朱や幸之進は巡数がかかりますが、法縁や伊摩利は少ない巡で自派にできます。 恩次郎に至ってはおまんじゅうを貰い続けていれば勢力が上がっていくので、それだけで勝てるぐらいです。 後ろ盾を誰にするかで若干異なってきますが、恩次郎のイベントで自派に→法縁、伊摩利を自派に(余裕があれば銀朱か幸之進を自派に)→仕上げに恩次郎からおまんじゅうを貰い続けていれば勝利できます。 正攻法に拘らなければ、火炎車のイベントをこなして妖力を上げて他の四天王を虜にしていけばあっという間に勝てます。 勝利パターン 勝利した状況により、四天王にそれぞれ「支配編」「対等編」「傀儡編」があります。ED内容が変わります。
敗北・失脚のコツ 後ろ盾の敗北 後ろ盾を敗北させる=他勢力を勝たせるには自派を勝たせるより難しいかもしれません。 後ろ盾によってやり方はいくらかありますが、手っ取り早い方法を載せます。 まず、妖力を上げて自派と勝たせたい他派以外の四天王を贄にするなどして退場させます。 自派に所属している人物を退場させたり、生気奪取等で自派の勢力が他派の勢力より低くなったら恩次郎と法縁を出します。この二人は現トップの勢力に自動的につくので、他派になるはずです。 あとは生気奪取を繰り返せば他派が勝ち、ED『後ろ盾が敗北』になります。 が、生気奪取をやりすぎると活気が足らなくなりED『神流河の崩壊』になる怖れがあるので、ある程度活気を削ったら休養等で巡を進めてじっくり勢力を下げていきます。 なお、勝たせる他派はメインストーリーで勢力が下がりにくい夢路か鳩羽が楽です。 後ろ盾によっては途中の選択肢や敗北した時の状態によって、ED内容が変わるものもあります。 後ろ盾を失う 後ろ盾が退場するとED『後ろ盾を失う』になります。 簡単なのは妖力を上げて祟ったり贄にしたり、切り札を使う等して死亡させると早いです。 また、自派の勢力が低くなりすぎても“失脚”という形で退場します。この時は内容が少し変わります。 失脚させるには生気奪取を繰り返すのが手っ取り早いですが、切り札を使って勢力を弱らせることもできます。 各四天王ごとの攻略法 各勝利EDの支配編、対等編、傀儡編の3パターンを効率よく見る方法を載せています。 また、恩次郎からおまんじゅうを貰い続けたり四天王を虜にしていけばあっという間に勝てますが、それだけではそっけないので「虜にする」を使わずに“ある程度多くの者を自派につけて”勝利する正攻法攻略を四天王別に書きました。(賄賂したり脅したりが“正攻法”と呼べるかはともかく……) 他、後ろ盾を敗北させる、後ろ盾を失脚させる方法も。 なお、ここでのやり方はあくまで一例です。他にも切り札を使ったり等、様々な方法があるのでお好きな方法を試してみてください。 【本紀編】 【伽藍編】 【鳩羽編】 【夢路編】 コラム〔四天相克 切り札で勝利〕 本紀編 スタート時のステータス
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正攻法勝利 恩次郎から三回「おまんじゅうちょうだい!」をした後、自動的に恩次郎ルートが進んでいく数巡があるので幸之進を出し、イベントを進めて楽団に入ります。その間、陣内が妖ノ宮に接触したら恩次郎を自派に入れておくことを忘れずに。 興之介から切り札『全国巡業』を入手し、実行すれば幸之進が自派になります。 伊摩利と黒耀を脅迫して自派にし、あとはいくらか「おまんじゅう〜」を貰えば勝利です。
本紀編は本段で権力回復量が少ないので、銀朱のイベントをこなすのは巡数的に厳しいです。 黒耀は権威・覇気がそれほど高くないので無理に脅迫する必要はありません。 法縁は最初から本紀勢力なので、出現させなくても良いです。 後ろ盾を敗北させる 火炎車のイベントや火遊びで妖力を上げ、法縁を出します。 恩次郎と法縁は夢路勢力につくはずなので、鳩羽と伽藍を贄にすれば夢路勝利でED『後ろ盾が敗北』。
本紀敗北EDで確認できているのは一種類のみです。 後ろ盾を失脚させる 上記“後ろ盾の敗北”の手順で、法縁を出した時点でセーブ分けすると効率がいいです。 佐和人や夜光など自派を妖力で退場させたり、生気奪取を繰り返すことで失脚します。 妖力を使わない方法としては、切り札『山賊支援』(2回まで)や切り札『汚職事件』を使用すれば32巡で本紀の活気が大幅に下がったあたりで失脚します。火炎車を野放しにするだけでも本紀勢力は減ります。 伽藍編 スタート時のステータス
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正攻法勝利 恩次郎を自派に引き入れるのは基本ですが、他に伽藍の場合、銀朱が夢路に倒されることによって後に敗走イベントで活気が大幅に下がってしまいます。なので、銀朱に夢路襲来を告げておきます。 あとは切り札『全国巡業』で幸之進を、「民の命惜しくば〜」で伊摩利を自派にして、仕上げに何度か「おまんじゅうを〜」貰えば勝利です。 本段での権力回復ポイントが多いのと、銀朱や興之介、伊摩利、恩次郎は伽藍経由で出現するので、比較的権力に余裕があります。
銀朱は最初から伽藍勢力なので、27巡以降に会って「私に力を〜」と頼む必要はありません。 法縁を出すと巡数がかかって時間切れまでに権力を溜められないので、対等編にしたい場合は法縁を出さずに権力を溜めておまんじゅうで勝ち上がります。 後ろ盾を敗北させる 火炎車のイベントや火遊びで妖力を上げ、法縁を出します。 恩次郎と法縁は夢路勢力につくはずなので、本紀と鳩羽をを贄にすれば夢路勝利でED『後ろ盾が敗北』。
子供たちに「術をかける」と鳩羽を贄にした時点ではまだ負けないかもしれませんが、生気奪取をいくらか繰り返せばOKです。 後ろ盾を失脚させる 銀朱が夢路に倒された後のイベントで伽藍の勢力はほぼ壊滅的になるので、あとは興之介を退場させたり生気奪取をすれば失脚となります。 また、妖力を使わない場合としては伽藍編の本段で「私をここから〜」や「私だって〜」を選ぶと勢力・活気が下がるので27巡で退場します。切り札『焚火』を使うのも手っ取り早いです。 鳩羽編 スタート時のステータス
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正攻法勝利 やや巡数がシビアになってきますが、本段での権力回復が多めなので時間切れまでに恩次郎、銀朱、幸之進、伊摩利、法縁を自派に引き入れ勝利することが可能です。
日叡は法縁が自派につくと離れるので出さないようにします。 法縁を出すと巡数がかかって時間切れまでに権力を溜められないので、対等編にしたい場合は法縁を出さずに権力を溜めておまんじゅうで勝ち上がります。 後ろ盾を敗北させる 火炎車のイベントや火遊びで妖力を上げ、法縁を出します。 恩次郎と法縁は夢路勢力につくはずなので、本紀と伽藍をを贄にすれば夢路勝利でED『後ろ盾が敗北』。
兵士たちに「術をかける」と伽藍を贄にした時点ではまだ負けないかもしれませんが、生気奪取をいくらか繰り返せばOKです。 後ろ盾を失脚させる 本段で勢力が下がるポイントが少ないので、妖力を溜めたら数奇若や日叡を退場させたり生気奪取を繰り返して弱らせます。 妖力を使わない方法としては、早い段階で切り札『兵士強化』『鬼退治』を使用して活気を減らします。その際、勢力が大幅に上がるので自動的にトップにつく恩次郎や法縁は出さないようにします。他、切り札『救出劇』『一揆煽動』で弱らせ、活気がないのでそのまま巡を進めて行けば失脚となります。 夢路編 スタート時のステータス
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正攻法勝利 夢路編では銀朱を自派に入れることはできないので、引き入れるのは幸之進、伊摩利、法縁、恩次郎となります。 先に幸之進と伊摩利を自派に入れ、恩次郎を出現させれば自動的に自派につくのでイベントの必要はありません。夢路は活気が高めなので、勝ち上がるのも早いと思います。
実は法縁が自派になった時点で何もしなくても勝ちあがれてしまうので、対等編にしたい場合は先に権力を上げておきます。 後ろ盾を敗北させる 火炎車のイベントや火遊びで妖力を上げ、法縁を出します。 恩次郎と法縁は鳩羽勢力につくはずなので、本紀と伽藍をを贄にすれば鳩羽勝利でED『後ろ盾が敗北』。
法縁を出した後は伽藍を生存させたまま27巡まで待ち、イベントを見たら伽藍を退場させて生気奪取を繰り返せばもう一つのバージョンを見ることが出来ます。 後ろ盾を失脚させる 夢路は勢力が下がるポイントが少ないので基本的には生気奪取を繰り返すことで減らしていきます。早い段階から始めないと伽藍や本紀の活気が下がった際、ED『神流河の崩壊』になる怖れがあるので注意。 妖力を使わない方法としては、恩次郎を出現させるなどして伽藍と夢路の勢力合計を本紀と鳩羽の合計より高くし、絢から切り札『焚火』を入手し実行します。早い段階で使用すれば伽藍より夢路の方が先に勢力が尽きると思います。 コラム〔四天相克 切り札で勝利〕 おまんじゅうを貰ったり、伊摩利を脅迫したり等をせず、“切り札を使うことによる影響”で勝利を目指してみました。 おおまかなコツとしては、切り札というものは四天王の勢力を削るものがほとんどですので、他派の力を削りつつ恩次郎や法縁を「出現させる」だけで自動的に自派に入れ、勝ち上がるといった方法をとっています。 四天王ごとにやり方は大きく変わってきますが、あくまで一例ですので参考までにどうぞ。
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