メインストーリー(本段)
巡を進めるごとに自動的に発生する、四天相克の移り変わりを中心とした物語の本筋です。
後ろ盾になった四天王によって、共通イベントに加えてそれぞれ違うイベントが発生します。
なお、関連している四天王や観察者が退場していると発生しないイベントもあります。
※発生する『巡』については「進めた際に発生した巡」になっていますので、公式ファンブックの表記とは異なります。
(例:「01巡目終了→メインストーリー@→02巡目」の場合、メインストーリー@は01巡に発生するという表記)
| 巡 | 共通 | 本紀編 | 伽藍編 | 鳩羽編 | 夢路編 |
| 01 | 覇乱王の死に混乱する家臣たちを本紀が一喝する。 夜光、本紀に期待できるか考える。 |
伽藍、妖ノ宮に人と妖の共存について話をする。 | |||
| 02 | 鳩羽が古閑軍に勝利。 本紀は輝治に鳩羽を監視するように命じる。 |
伽藍の目的について鳩羽が思案する。 | |||
| 03 | 鳩羽の駐屯地に輝治が来る。 | 伽藍、妖ノ宮に“息吹がえり”を見せる。 | 夢路、妖ノ宮に「口を開くな」と約定させる。 | ||
| 04 | 本紀と夢路が伽藍の動向について相談する。 | 夢路が本紀に呼ばれて来る。 | |||
| 05 | 家臣から本紀の判断を仰ぐ書簡が届く。 | ||||
| 06 | 伽藍が共存のため、人間の集落に妖を送り込む。 | ||||
| 07 | 鳩羽に伽藍から妖ノ宮を心配する書簡が届く。 | ||||
| 08 | 夢路、部下から「伽藍が妖を人里に住まわせている」という報告を受ける。 | ||||
| 09 | 赤月が伽藍の同胞の妖を退治する。 | 本紀に伽藍から妖ノ宮を心配する書簡が届く。 | |||
| 10 | 夢路がどこかへ出向く。 鳩羽から物資要請されるが、本紀は応じない。 輝治は策略を巡らせている。 |
夢路は力を手に入れるため、妖ノ宮を同行させて利用する。(黒耀フラグ未発生) | |||
| 11 | 夢路、妖退治に鳩羽の駐屯地へ訪れる。 | ||||
| 12 | 鳩羽軍の兵士たちが訓練をしている。 | 夜光が伽藍について本紀に報告する。 | |||
| 13 | 鳩羽、朝夷の動きが怪しいと知りながらも無視をする。(鳩羽編では14巡に発生) 輝治は策略を巡らせている。 |
鳩羽が国境の状況報告を送る。本紀は妖ノ宮に「返事は改めて」と言うよう命じる。 | 古閑の兵器“投擲雷”に鳩羽軍が怯む。 | ||
| 14 | 共存のために人間の集落に妖を送り込んでいたが、失敗する。 | ||||
| 15 | 伽藍が妖ノ宮を心配する。一方、夢路は妖ノ宮を伴って意問山の妖との交渉に行く。 | ||||
| 16 | 夢路が妖の森に来て、妖ノ宮と面会する。 | 本紀から鳩羽にむやみに侵攻しないよう書簡が届く。 | |||
| 17 | |||||
| 18 | 鳩羽は妖ノ宮に兵を励ましてほしいと頼む。 | ||||
| 19 | 体制を立て直した鳩羽軍が古閑軍に勝利する。 | ||||
| 20 | 部下の報告を受ける夜光、「無駄なことをしている」と嘆く。 | ||||
| 21 | 伽藍は祭りに人間の子供を招こうとするが、部下たちが無理矢理攫って来てしまう。 | ||||
| 22 | 夢路が攫われた子供たちを連れ戻しに伽藍のもとへ来る。 | 夢路が攫われた子供たちを連れ戻しに伽藍のもとへ来る。 | |||
| 23 | 現勢力ランキング中間発表。 | ||||
| 24 | |||||
| 25 | |||||
| 26 | 夢路が沈蛇湖に襲撃する。 | 伽藍は夢路に沈蛇湖襲撃について問いただすことを決意する。 | 夢路の沈蛇湖襲撃に妖ノ宮も同行する。 | ||
| 27 | 伽藍は沈蛇湖襲撃について問いただしに赤月本部へ来るが、夢路に敗走する | ||||
| 28 | 鳩羽は古閑への侵攻を決意。報告を受けた本紀は懸念する。 | ||||
| 29 | 鳩羽は古閑へ侵攻。次々と敵の城を落とす。 | ||||
| 30 | 本紀は鳩羽に自重を求める書簡をしたためる。 | ||||
| 31 | 書簡は届かず、鳩羽に無視されたとして本紀の力の衰えが広まる。 | ||||
| 32 | 本紀の命で鳩羽の兵が無理矢理引き上げさせられる。 | ||||
| 33 | やむなく鳩羽は古閑から撤退する。輝治が野心を剥き出しにする。 | ||||
| 34 | 凪と火斑が夢路のことについて相談する。 |